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次、libmikmod3.1.9のビルド。
C760で./configureしたらmakeを探しに行くところでsegmentation faultするので、cygwinでやってみる。
$ cd /usr/tmp
$ tar zxvf libmikmod3.1.9
(ファイルが展開される)
$ ./configure --prefix=/opt/Embedix/tools/arm-linux --target=arm-linux
(makefileが作られる)
$ make 'CC=arm-linux-gcc' |
--targetが効いているのかわからん。
make中にsvchost.exeがまとめて落ちる。縁起悪いなぁ・・・。
それでもなんとかビルド通った。使えるか試してみる。
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♪今日も駄目実験〜。
過負荷でタイマイベントが激しく遅れます。
設定インターバルが100msで通常負荷で300msぐらいに伸び、過負荷の時には1秒になります。
そもそも、タイムクリティカルな処理をWM_TIMERで済まそうというのが間違っていると思うんですけど、MFCだし、そのくせCWinApp::OnIdleはロクに周って来ないし、どうすりゃいいのか判りません。
# わからんことは無いんですが、SDKでAPIを駆使してコードを書くと非国民と罵られてしまうので行動に移すのを止めているのですが:-(
なんにせよ、
僕がMFCの範疇でこの過負荷を回避しないといけないことになっているようで泣きそうです。
その昔、籍のあったところの社長だか誰かが、「プロは、出来ませんとは言わない」とか言ってたような気がするんですけど、正直言いたい。
MFCじゃ無理。かといって非国民と呼ばれるのは嫌、と。
そのくせその妙なプロ意識がしっかり染み付いてるのか上述のようなことは口が裂けても言えんなぁ、とも思う。やなプロ意識ですこと。