月箱さんには郵送で、
Aplaudoさんには人力で納品しました。
Aplaudoさんに行くと人が絶え間なく来ることにびっくりします。
平日の日の高いうちからなぜ・・・と
自分もそこに居るくせに不思議になります。
そして店長さんはいつも明るいです。
どうしたらああいう風に素敵に年取れますか。
今度若さの秘訣を聞いてみよう。
んで、時折他の作家さんをご紹介いただくのですが
生来の人見知りというか言葉を選びすぎる悪癖がここで悪影響。
何を言っていいのかわからなくなってしまいます^^;
昨日はムーミンに出てくるミーみたいな頭した
お目目ぱっちりのカワイイ女性を紹介されました。
私・・・・・・何を言ってよいのかわからずマゴマゴ。
相手の女性は切手シールのこととかを褒めてくださってます。
履いてた下駄までお褒めいただく始末・・・・・
私は迷いました。
思ったことを言うべきかどうか。
「アナタのほうがかわいいわ、そのドタマ。ミーみたいね。」
・・・・・・って頭で反芻して、だめだ沈黙されるなと思ってやめました。
選ぶ単語がダメじゃん。
なんかテンパってくればくるほど、
ろくな単語がでてこない。
気負わずしゃべれるといいんですけどねー・・・
これからそういう機会も増えそうですし。
まー少しずつスキルを上げていくしかありませんな。うい。