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毎日書くから、日記って言うんですよ


日記鯖システム管理者からのお知らせ

  • HTTPSに対応し、http://ds.sen-nin-do.nethttps://ds.sen-nin-do.net のどちらでも日記鯖にアクセスできるようになりました。 なお、当面はHTTPとHTTPSのどちらも利用可能としますが、将来的には http://ds.sen-nin-do.net へのアクセスは https://ds.sen-nin-do.net へ転送する予定です。
  • 都合により日記鯖のURLが http://ds.wa-mo.to/ から http://ds.sen-nin-do.net/ に変更となりました。 突然で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。(2019/01/27)
  • 日記鯖の仕様変更、不具合対応等については、こちらの記事もご覧ください。

ますたぁの日記です。日々起こった筈の情報を言葉に変換しています。

日々(主に休日)撮った写真とかはこっちです。

昨日は

金曜日だったのだが、あっという間に酒が尽きたせいか、それとも教室でOB神氏を囲んで酒を飲んでいたからか。

・某新入生のふとしたオコトバ。ZEROのエローゲ、「はじめての」が2作まで出ているのだが、では3作目のタイトルは何か!? 「お○○○ん」というキリのいいコトバを募集。その場にいた雄志、じゃない、有志で考えてみました。もちろんその場には秋津先生もいましたが。

1.はじめてのおとうさん

2.はじめてのおにいちゃん

3.はじめてのおさんどん

4.はじめてのおやこどん

 …私的には4がクリーンヒット。後輩にしてオヤジのY田三世の発案。やりかねんと思うのは私だけか?


いつのまにかActiveの「Fearless」が出ているではないか。がーん。

ちょっと用事あって四条の方へ行く。しかし用件は達成されず。

ファミ通を見てちょっと驚き。新しいSRWがGBAで登場。新しい顔は、ネオゲッターロボとナデシコ(ルリ16歳)、それにギア戦士電童(!) ゲーム画面を見る限りではヴェガさんがしっかりとバイクに乗って参戦しているではないか! ちょっと楽しみ。

・…バイク繋がりでVガンダムが出ないかな(爆)。

またもや買い物

新ソードワールドのリプレイはまだ出ていなかった。しかし出ていたARIEL19巻。はううう、ゲームの前に本を消化せねば。番長よりさずかったメイド探偵ジェインもあるし。

ありゃ

前回受けた某社の筆記試験が通ったらしい、面談の御案内が来た。…正直、滅茶苦茶汚い原稿な上にろくな情報も持たずに来たので駄目だろうって思ってたんだけど…あの原稿とか見てどんな人だろうって思ったのかなぁ?

眠い…以上。

昨日の「ヒカリアン」を見る。…千葉繁先生の一人だけアドリブで浮きまくっているのがなんだかかなしいけど、充分面白い。来週も見よう。なんとなくデストロンとタイガトロンが闘っているように見えちゃったのは何故。

SRWIMPACTはひとまず終了

Ratty氏に渡しちまった。ああ、もう第一部の攻略だけでいいんだもんってば。どーせ第三部で5ターンクリアできる所なんてほとんどないし。

で、何を思ったかグランディアEXTREME。あ、ネコが田村ゆかりさんだ(爆)。

・現在細々とやっているが、確かにこりゃストーリーがひどすぎる気がする。キャラの魅力とかナンとかが出そうという気概も…ないわけじゃないけどストーリーの面では全くない。食事は相変わらず楽しいんだけどなぁ。

・というよりも先人の批評の通りなんだけど、早い話が「グランディア」のシステムを使った「トルネコ」もの。携帯ゲームあたりで発売されていれば別の視点から受け入れられただろうけど、これはPS2で初めて出す「グランディア」と考えれば酷すぎる。IIで大体「ああ、こんなもんか」と思ってたけど、一応あの「グランディア」って名前にかける期待ってもんがプレイヤーには色々とあるわけで、ああもうっ!

ちなみに遊んでばかりいるわけじゃない、つーか、明日明後日と面接が連荘で続く!

面接…ではなく面談

滞りなく、1時間程度で終わる。どちらかというと自己紹介がてら、これこれこーゆー事を勉強してきてください、という内容でした。…書いちゃっていいのかなぁ、これ。

・どっちにせよ勉強不足はわかりきった話。次の週までになるだけ多くの情報を集めてくるようにしなくてはならない。

帰りはどうしようかと思ったが、結局なんばに行ってしまう。そして当然の如く道頓堀で迷子になる。いや、さっさと地下鉄入り口を見つけていつもの出口から出たからいいんだけど…いや、びっくり。出口(入り口)が違うと街の風景とか歩いている人間の種類とか一変するんだもんなぁ。(←田舎モノ)

・かねてからと考えていた例のゲームをどうしようかと思いながら歩いていると、北浜から帰る私の鞄の中にはGLOVE ON FIGHTが。…格闘ゲームに飢え過ぎだキサマ。他に乙名探偵な小説も買ってしまう馬鹿野郎でした。これじゃゲーム買う本数減らしても同じだなぁ。

家に帰り、疲れ切った身体を起こして勉強…をしていたけど、つい息抜きで今日買ったハルキノベルズの「名探偵Z(著:芦辺拓・扉絵:サムシング吉松)」を読む。なにせショートショートなもので進む事この上なし。

・で、7話ぐらいまで読み終える。


ひでぇ。


・ルーフォック・オルメスの和製版、と言ってもルーフォック・オルメス自体知らなかったのだから情報は吉松先生の奇天烈(注:褒め言葉)なイラストしかなかった、んだけど、中身はもっとすごかった。まぁギャグだから仕方ないんだろーけどさ。

・私を良く知る人間だとこーゆーの好きじゃないんですかと言うかもしれない。私はバカ話は確かに好きだ。古今を問わず火浦功先生の話は大好きである。…ただ、人が死んでなおかつそれが中心的ネタにされるのが良心なのか生まれもってきた道徳心なのかはさておきどうも受け付けない。先に「メルカトルと美袋のための殺人」を読んじゃったせいもあるかもしれないけど…とりあえず有○川先生の話に腹を立てているKANA氏に一度読ませてやりたい。あと、とよさんあたりにもな。

なにげにとてもひどい事を言っている。そらまぁ奈良から何の風かに乗って毎週ウイルスが来るような気もしますが。ああ、うちは風の辿りつく場所。幸運を使い尽くした残りカスのような風が辿りつく場所ですな。奇跡は起こらないから奇跡って言うし、夢は夢やから夢っちゅーんやし。そーいや最近うちの日記が毎日更新されていないなぁ、これでは「毎週書くから週記って言うんですよ」に格下げか?

今日も面接

色々とありすぎました。とりあえずそういう報告です。

今日は某出版会社の面接。通ればいいなと思いつつ出発。大雨で大変。

・午前中は説明会。出版会社と言っても本を出すだけの会社ではないので、色々とお話を賜る。ちなみに説明会は片手で数えられる人数ずつやっているらしい。あれだと1日に3〜5回はやりそうだ。大変そうだなぁ。ちなみに東京の出版者なのだけど、来ていたのは若い人だった。職場が若い人で占められているのか、それとも来ていたのがそういう人なのか。

・昼に説明会に来ていた人の一人と外で出会ったので適当な所で食事。なんとなくわかってしまったんだけど、その人(男)も同じ匂いの人だった。お昼の人の混むきっちゃてんでギリギリのラインで会話。なんでもアルバイトで編集とかそういう事をしていて、そちらから興味を持ち始めたらしい方だった。へぇ、編集かぁ、なんの雑誌か本だろうと思っていたら

アニメイトの定期冊子です


恐れ入りました。



 思わずマジで敗北宣言してしまいそうだったが、表面は平静を保ちつつ面接に望む。中身は例によって内緒。

・なんとか面接は終えて帰宅。んー、結果はまだ、CMの後で。

帰りに献血車があったので、んー、なんだか縁起を担ぎたくなって献血する。…シベリア送りは3年前だし、ま、大丈夫でしょ(チョットマテ)。

・えーと、その献血車の中での会話はちょっと秘密。なんかものすごいモノを見てしまった(と書くと大袈裟すぎるのだが)し、色々と有意義な話を聞いた。とにかくよーし、就職活動頑張るぞーと思わせてくれた献血車のお兄さん、本当にありがとう。まだまだ先は長いし不透明だけど、たとい今年全滅でも頑張るぞーと思う自分。

その後バスや電車の帰りに昨日の「名探偵Z」を続けて読む。中に「あ、やられましたっ」と個人的に思った話もあったけど、基本的に「これはひどい」という話ばかり。でも続編が出れば買う、絶対に。少女怪盗Ψがちょお萌え(本気か)。

結果。落っこちました。残念。これで明日ヒマになってしまった。

昨日の話です

夜に仮面参謀先生よりTEL。いつものことだが。鬼哭街での話についてウンヌンカンヌン。

・「戦闘シーンが気に入らない」という事についても少し話してしまったが、「闘っている」「命のやり取りをしている」というよりも「技を出し合っている」という風にしか感じなかったと言うべきだったのか。自分が格闘ゲームとかやってたせいかもしれないけれど、「息をつかせない技」「連携」「連続」「相手に隙を見せない」「探り合い」「切り返し」といったものが見えなくて。例えるとキン○マンII世。もちろん闘っている奴等は外家ばかりだし、身体のそーゆー「強化」によって技の一つ一つに「奢り」にまで辿りつきそうな自信を持っていた、そう言えばそうかもしれないからナンとも言えないんだけど。相手は脳髄と心臓さえ残っていればあとは使い捨てというヤツラばかりだからそうなんだけど。

・例えば羅刹太后(本名忘れた)の切札(最後っ屁とも言う)である「鞭」と「蹴り」だが、威力が高いのはわかったけれど「蹴り」を何故に「見えるように」出すのかとか、例えば攪乱とフェイントだとか、腕を切り落とした後でそこからどう繋いで蹴りなのかとか、一部一部を切り出せばカッコいいんだけどどう動いてその技に至ったのかとかが見えなかった、そういう事になるのだろうか。

・だからか、「命のやり取りをしている」「殺らなければ殺られる」というギリギリの所で闘い、なおかつ本人の小悪人ぶりが200%イカしすぎていた呉との闘いが好きなのは。

夜はえーと、TRPGをやった。マスターは私。一つの考えをギャグ仕立てでいくかシリアス(になり得る)仕立てでいくかで大分迷った挙句シリアス仕立てを選んだのが少々まずかった。とにかく、色々とマスターの私もプレイヤーの方々も色々とまずい事が重なって、最後はクソ生意気な高Yみなみ氏ソックリの声でしゃべる小学生の出番で無理矢理終わらせてしまった。至らず所あって本当にゴメンナサイ。でも問題を解決しようとして下さいよ平M先生にとよ先生〜。

それと、誰とは言わないがあしたのジョーと巨人の星を食べていたそこのアンタ、酔っているからって食べ方がひどすぎます、床に散乱していた食べ屑が多すぎ。あ、別に謝る必要はないので。

ラ・ピュセル

風邪引いた。喉がずっとおかしい。頭が痛い。無理したからか?

ぼーっとしながら「ラ・ピュセル」。あわよくばこれを今年のGにしようとしたが、数々の理由から駄目だろうなと思ったり。

・「大奇跡」の発動条件がどうしても力押しなのがナントモカントモ。でもってあらゆる所にパラメータがあってそれを上昇させる事ができるので、本当に終わり無きシュミレーションパート。

・6章から急に難しくなる。広範囲の呪文を使いまくる敵が多くなったが故か。

・あと、萌えなのがキュロット(男)。だって、ああもうっ!


セブンイレブンに売られていた「昭和の猫」というガシャポンの出来がいい。とてもいい。最初はからかい半分で買っていたというのに。中身見て組みたてた瞬間、ああもう大変な事に。