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正確には県議会ではなくて委員会の傍聴だったが。ちなみに県土せーび委員会でした。
・速記能力はまったくない自分であり、しかも初めてってこともあるかもしれんがあまりうまく聞き取れず。馬蹄形のテーブルに10人弱の御意見番が座り、その前に平行に応答役が並ぶ。どこの議会でも同じだろうかこれは。
・中身は特にうちと関係のある議案は少なかった。ただ、県営住宅の家賃長期滞納者問題の議案の時、資料とはいえ県営住宅の家賃長期滞納者を名前つきで出すのはどうなのか、つーか、これについて誰かツッコんでほしかった、「これって実名なの?」ってな。傍聴なんて事実上誰でもできるわけだから、なんだかいいのかしらと思ったり。
・あと、委員会時間の半分以上あっぱ口開けて寝ていたご意見番もいたよーな気がするしこの人一回も発言しなかったよーな気もするけど多分気のせいだしそろそろ埼玉と縁が切れる、手短に言えばどーでもいい。
・そして一日空けておいてと言われて終わったのは昼前。…ちょっと、この後どーしろっていうのよ(笑)。
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NOと言える日本に対してNOと言える日本は世界を滅ぼす、買ってはいけないに対して買ってはいけないは買ってはいけない、チーズにバター。売れた本の二番煎じではなくて第三者の反抗心をあおった二番手が色々と出版界にあったよーな気もするが、声に出して読みたい日本語にも
こんなのがあった。少し前に出てたらしいが誰か読んでるだろうか、ぽて後輩あたり読んでないかな。