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自分にないものを持っている人に
ひかれるものだと思う。
英語のできる人はそれだけですげーーと思うし(ぇ
起きるのが得意な人も憧れる(ぁ
まぁ、そういう、実生活的なものが優れていてひかれるって事はないけど
性格的な部分かな。それはやっぱり自分にないものを持っている人に惹かれるよね。
この場合の惹かれるは、恋愛感情に限ったことではなく、
先輩同僚、友人などなども。。。
よーするに、ある意味、尊敬できる部分があることなんだと思う。
気が合うというのは、価値観や性格が似ているからというものではなく、
啓蒙しあったり、触発しあう関係が合うということなのだろう。
もちろん、感覚の同じ部分があることはとても良いことだけど、それ だけ では
その場楽しいけど、それで終わりなんだと思う。
尊敬できる人で 広い意味の 好き で あったとしても、狭い意味の好きにつながるものはもちろん少なくて。
そこの明確な違いなど、誰にもわからないものだと思う。
けど、振り返って自分の長く付き合っている友人を見れば、やっぱり
どこか尊敬できたり、
自分にないものを持っていたり、
そして気があったり、気楽にいられたりする何かがあるのがわかる。
よーするにどこか自分にとって魅力のある人間だということだ。
近しい関係なら、合わない部分、自分と違う部分に時にいらついたり、淋しかったり。喧嘩の種になってみたり、するだろうけど、
そういうものは、当たり前でついて回ることで。
大事なことはもっと奥のほうにひっそりと。でもデーンとあるもの。
ところで…自分にないものを持っていれば必ず惹かれるかといえば
そんなはずはなく・・・。
そこに魅力や尊敬の念を感じなければありえないわけで。。。
最近、古い友人と連絡を取る機会が多い?私にしては多いのかな。 んだけど、
そして、仕事を始めたりして、新しい人と知り合うこともまた多い?(私にしてはw)わけで。
古い友人には、改めてどこか尊敬の念を感じたり、ああ、こいつはこういう奴だったなぁ。。などと思ってみたり。
反面、新しい人…の中にね、、、自分と違う部分があるけれどこれは……と思うこともあったりしてw
私は自分が苦手だと表に出やすい奴なので、あまり苦手を意識しないようにしなくちゃなぁ。などとも思うわけです。
ああ。特別な狭い意味の好き。ってのは 違いの明確な線引きなどできないけれど、
しいていうなら。
理屈じゃない何か。があるんだろうな。
これとこれが尊敬できる。ここが触発される。だけじゃなくてね。
とにかく気になる。とか、ふと思い出す。とか、良くも悪くも他の人に対しては起こらない感情。
説明なんかできないけどおおおおお。
みたいな(ぁ