とりあえず小麦粉とジャガイモが切れない限り私は食べ物に困らない、あまり。
↑この事実に気がついた、ここ数ヶ月で。
おそろしい、コレが多分自宅でニート♪の原因だな^^;
500円でセシメタ北海道産の男爵イモはまだまだあるぜイヒヒ。
多分シンジャガシーズン前に休眠在庫処分価格だったんだろうな。
私にはありがたいことですよお〜。主食ですからねえ。
(前世はアイルランドですかオマエは、てかんじですね^^;)
携帯に間違い電話がかかってきた。
お話にお使いになられている言語が日本語でも英語でもなかった。
おんなじ単語を繰り返しかなりアッパーにお叫びになられる。
私は日本語以外は英語が片言。
あとの言語は挨拶程度にしかしゃべれません。
だもんで他言語で唯一なんとかなる英語で
「英語話せますか」
と二回ほど聞いてみたのだが相手の反応は全く同じ、そして切られた。
ぷちーん。
間違い電話にも関わらず自分の態度を全く改めないのってどうなんだよ(ノ ゜Д゜)ノ == ┻━┻
むかっときたので後で余暇を利用して私から電話しました。
全く同じ反応です。
同じ単語を尻上がり且つアッパーにお叫びになるだけです。
私は呆れて、日本語で語りかけた。
「もしもし?」
するとびっくりなことに相手からも日本語が返ってきた。
「もしもし。」
ニャロウ、日本語話せるなら最初からしゃべれやおい。
私はまず相手が誰だか知りたくなった。
むちゃくちゃな言語めいたものを操る人間は身内に一人いるが(笑)、
素でおかしい人は私は初体験なので。
(相手のこと無視して同一単語連発は私には十分キチガイ)
「あなたは誰ですか?」
相手はオウム返しにこう返事してきた。
「あなたはー、だれですかー?」
むっとした。馬鹿にしてんのかオイ。
「私があなたに聞いてるんだ。あなたは誰ですか?」
相手は私が凄んでいると思ったみたいです。
しばしの沈黙の後、すっげー丁寧な返事が返ってきました。
「私は○○国○○○会の△△△です」
・・・・あー、そう。
その国籍ならお叫びになられていたあの意味不明単語は
あなたの国の「こんにちは」だね。
ただ、尻上がりだし叫ぶしで僕わかんなかったんだ。
ホヘー・・・。
てか、ええええええ?(゜o゜;)
あんたの国ってお勉強できるんだよね?
そしたら英語は標準で習ってるよね?
てかその前に相手のこと無視して「こんにちは」をアッパーに叫び続けるのってオイカガなの?
全くもって相手のやりたいことがワカラナイ・・・−−。
私に何か用ですかと聞いたら間違いで掛けてしまったかもしれませんとおっしゃるので
んじゃいいわ、と電話を切りました。
・・・・・。
番号思いっきり、国内の携帯に付与されてるものだったわけですが。
郷に入れば郷に従え
ていうか
人としてのマナーはもとうね
と思いました。
その思いっきりどこの国の人かすぐわかる素敵単語を連発するならなおさら。
あなただけじゃなくてあなたの国の国民性を疑われちゃういますよ。
(事実私は疑いはぐってるぞ)
誇り高い一族ですよね、あなた方は。
しかもその末端を担う何がしかの会を務めてるんでしょ。
少し、考えてね。いいオトナなんだから。ふううううう。
なんかさらっと書く気だったのに長引いてもうた^^;
ちょいとびっくりした出来事だったもんで。ではまた。