バッチコーイ
ガンガン俺が相手になってやるぜ!
そう思ってると掛かってこないものです。
そしたら忘れた頃にキタぜ。
「ご自宅ではインターネットなどはお使いですか?」
はい、お使いですよお。
「ではご契約者様はご主人様でしょうか?」
え、なに!?SM!?
「い、いえ^^;あの、インターネットにお詳しい方はどちら様になるでしょうか」
うーん、うちの人みんなそんなにインターネットに詳しくないと思うよ。
「そ、そうですか・・・。」
なんか会話がかみ合ってないみたい。
よくよく話を聞いてみたら光回線ってやつのご案内だったそうです。
だから資料をヨコセといってみました。
そしたら資料というか見積もりならFAX攻撃してくれるとの回答。
うーん、そうじゃなくてさあこういうことだっつう説明はないのかあ。
で、今なら○○代が無料とおっしゃるので
今オニーサンとのトークを無下にすると、
後で頼むとジャーン有料ってことにされちゃうの?
と聞いたらそんなことはないと言う。
じゃあその今ならの今っていつまでなんだろね。
とりあえずオニーサンと背景の詳細を根掘り葉掘りきいて
契約したくなったらオニーサンに電話するね!と言ってお別れした。
うーんと代理店って言ってたから
きっとオニーサンの会社は契約とってナンボの仕事なんだろうなあ。
て考えるとさ、電話でヒカリが来たよお!って言うだけで
ホイホイ契約してくれるはずなんかないんだからさ
資料くらい用意すればいいのにと思うんだけど
紙代もったいないのかな。
電話といえば数日前に掛かってきた電話。
「奥様ですか?お母様ですか?」
と聞かれてびっくりした。
誰が、電話線の向こうの、ぜんっぜん知らないやつに、
続柄を教えたりするんだよ?
自分だってそんなこといきなり聞かれたら答えないだろ!
というわけで思ったことを率直に言いました。
「んなこたいちいち教えませんよ。詮索がお好きなんですか?」
そしたら相手の方、しどろもどろ。
用件もそこそこに電話は切れた。
はあ・・・・・パンチのない。
でもあれだな、相手がひるんだところに更に二三発かます位私もすべきだったな。
「お姉さんのパンツの色教えてくれたら私も教えようかな〜」とか
「私は・・・あなたの生き別れの姉よ。」とか。
くう。瞬間で思いつかなかったのが悔やまれる。
次も頑張るぞ!カモン電話(笑)