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向かいのおばちゃんがDQNっぽい。
VCやらVSSに長けている様に見えて、実は実践的なプログラムが組めない。
人のソースを勝手にVSSに上げたかと思うと、コンパイルエラーが出たのでソースを疑わずVSSから抹消。なんじゃこいつ。
「私じゃわかりませんでした〜。あはは〜」
勝手なことすんな。ソースよく読め。エラーメッセージぐらい報告しろ。
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書くのが遅れたが、Kumu氏が税理士事務所のバイトを始めたらしい。
# バイト扱いで就職? よくわかりませんが・・・。
んで、自慢げに「やっと社会人になれた。これでやっとみんなと同じ次元に来れたよ」と言っていた。
みんなと同じ。それってそんなにうれしいですか?
氏の就活は今年の頭ぐらいから始まって、始めは社員になるはずだったのだけど、いつの間にやら水準が下がってバイトでもいいから職に就きたい、という感じになっていた。
なんだか、目標がいつの間にやら差し変わってしまっているなぁ、と思いました。
もともと、氏は理工系の大学で就浪し、どこからそうなったのかわからないけれど、会計士を目指して専門学校に通い、年一回の試験にチャレンジ、を繰り返していました。
資格がモノをいう世界をよく知らないので、はばかっていいのかわかりませんが、「あきらめてしまって(疲れてしまって)就職に方向転換」してしまったように思えます。
働きながら勉強して資格取得を目指すという選択肢もありますが、いままでなぜそれをしていなかったのかわかりませんし、志があれば世間体にこだわらず活動できたはずです。
自分だけ開花しないのが辛くて折れてしまった、そんな風に見えます。
みんなと同じ、のどこがそんなに魅力なのか? 僕にはわかりません。
活動する氏を見ていても、する話から感じられるのは「資格<就職」という焦りが強かったです。目指す資格に魅力があればそれに対することを僕らに語ってくれたはずです。
# 少なくともそれは無かったように思います。
僕らはもうちょっとしたら三十路に乗るような年頃です。夢を見ていてはいけないのかもしれません。
いつまでも駄文を連ねたり、面白いゲームを模索したりすることは出来ないのかもしれません。
でも、どこかそれは、寂しい感じもします。
なにはともあれ、就職おめでとう。税理士と会計士の区別が自分にはつきませんが、偉大なる一歩だと思います。がんばってください。