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本屋行ってきた。
NScripterオフィシャルガイド。
表紙だけしか見てないんですが、なんだか有名になってきましたなぁ>NScripter
それとも、秀和システムのお得意の萌えモノ戦略でしょうか?
ゲーム開発者のためのAI入門(オライリー)。
こっちはぱらぱらと立ち読みしました。
オライリーというとGNUツール類のリファレンスの書籍化、というイメージがあるんですが、最近googleの本出したりExcelの本出したり、意外なイメージを感じさせます。
あとは、マンガ買ってきました。
・働きマン(1) -
安野モヨコ
とりあえず、一話だけ読んだんだけど、いきなり松方と田中が衝突しとる。
どっちにもうなづけなくてなんだか印象悪い。
バリバリ自分のテリトリーで仕事をこなして田中をどやす松方。
対する、プライベート重視で半人前(の癖に態度デカイ)の田中。
昨年から仕事に疲れてしまって「休めるときは休むように心がけよう」と思っていたところに、新しい仕事場で散々罵倒される自分がどうにも田中とダブります。
発言力を発揮するには実力を見せなければダメ。でも、パワーを出す事がとても疲れて辛い。
傍から見ればそれがどう見えるかも十分承知しているつもり。
焦燥感に駆られたので読むのをやめてしまいました。
とりあえずゆっくりペースでダラダラ読みます。
・アニメがお仕事(2) - 石田敦子
アワーズのほうを追いかけていないので、すごく楽しみです。
ヲタメディアでモノ作りなお話、封も切ってませんが楽しみです。
・ギャグマンガ日和(1,2) - 増田こうすけ
以前ヴィレヴァンで試し読みできたので、読んでみたことがあります。
ギャグマンガのオムニバスです。
ただ、試し読みしたとき、一話通してマトモに読めなかったです。
シュールでくだらない、その2点が大好きな自分は笑いをこらえるのが必至になってしまいました。
笑いをこらえるのが必死で、最後には涙で前が見えません。
いつか買うぞ、と思っていたので購入。
短編だし、寝る前に笑って寝ようかな?って感じで。
最近、ごっつとか見るようになったのも笑いを求めているんでしょうか?日々辛いから(w
熱い笑えるのと真面目なのを取り揃えてみました。
あと、本当だったら「闇金ウシジマくん(
真鍋昌平)」(
紹介記事(by:shi3z氏))も欲しかったんですが、見つかりませんでした。残念。