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ところで私はグリーン席だったのだけど、この隣にいたのがどーもよくわからん父子。子供は4つか5つ。自分で何でもできる年頃ではないか、なのにシートを与えない。よってマナーのクソ悪さが露見してこっちにまでふりかかる。子供もさることながらそれをちっとも止めない親が。ついぞキレる。親子仲がいいかどうかはわからんがそのスキンシップは自家用車か自分の家でやれ、ホテルや電車の中でやっていいことじゃないと思うのだが、どうだ。
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夜は飲む。なんかよくわからんが実写とセル画のセーラームーンを見ていたような気分。杉本彩女優はすごい所でお会いしてしまった。
・実写水野亜美は可、但し変身前。
・デジタル技術の進歩によって実写ではできなかったことができるようになったからかコレは。東映も連作障害省みずよくやる。
・とりあえず浦沢が脚本書き始めたら見ようと思った。
・途中来たRattyがワイルドアームズの新作(?)で色々と使える事で大喜びしていた。そらそーか。いや私も楽しみではあるけど。
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翌日は京都観光と歌。烈の瞬とROLLINGTHE1000tを歌う。後者は歌詞がサッパリ、ついていけない(笑)。シングル欲しいぞ。
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京都は半年ぶりなれど、やっぱり一度離れると見る所が違う。もとより1200年以上の歴史をほこる都会だが、やっぱり近代化っつーか歴史都会でなくなる波は来るなぁとわかる、まぁ京都駅を見れば一目瞭然なのだろうけど。
・とはいっても木屋町通りにあるあの賽銭箱はしっかりとあった。ああよかったよかった。それと賀茂川でアオサギ? を発見。サギで身体が灰色っぽかったから多分アオサギ…なのかな。
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土曜日夜は鍵の開いていた旧私の部屋でごろりと…わぁ、大家さんに叱られる(爆)。仮面参謀先生が言うには、アイビスはむしろ祐巳に会う前の祥子様。そしてツグミは蓉子様と。うん納得。まぁ最終話までいくとそうもいかなくなるだろうけど。
・夜は鍋を食べながらダイターン3。最初でも既に既存のロボットものとは一線を画していてツッコミどころ満載。…で、これが後半になると更にエスカレートするトカしないトカ。
・ぐー。ども2日間お世話になりました。
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久々の更新です。京都に行ってました、いやぁ、人の多い事多い事。
・中身については後日書けたらいいなと、ああ、シン後輩貴方にはすごいド迷惑をかけてしまった、だってこんなに僕に帰れる部屋があるなんて思ってもみなかったし…てへ(爆)。
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京都につくなり秋津後輩に渡された例のブツ(←UPするまでは自分も正体を明かさないようにしようと思う)に触発…されたわけでもなく、ただの現実逃避として「StayEver 〜約束なんてできない」を再開。あのインストールすらできないバグで止まっていたのだけど。
・1st、奈穂でクリア。…その、生活と死とをうまいこと時間の流れの中でミックスさせようとするのはわかるけれども見事に分離している感が否めない。主人公が後悔しては忘れ後悔しては忘れるキャラに見えるからだろうか。歳をとったせいか、それともこの前のONE2で大学時代から続いていたシナリオ傾倒傾向にピリオドが打たれたと思い込んでいるためか夢から覚めたのか。
・2st、楓子でクリア。どうしよう可愛い。いやそれ以上表情が強烈、ああ、楓子ではなくて誠志の表情が(おい)。どっちにせよ奈穂よりはかなり感情移入できた。第一部での教室での一幕はあり得ないと思いながら強力だった。はい神Z先生プレイ義務。…夢からちっとも覚めてない、もしくは別の夢を見始めただけだった。
・「ないしょ」システム、…あんまり要らないような気がする、特に後半ほとんど出てこないし使わないし。
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うっかり忘れていた。ないとメア邸にて「月姫」を見た。全力で視聴者おいてけぼり。スタッフやる気なし。志貴は変なものが見える病気で、いつも懐にナイフを持ち歩き、金髪のおねーちゃんがいると切り刻む、それを必死こいて隠す健気な妹。とりあえずそんな感じで感想としてはさっさと精神病院に叩き込めやということに。一体何がやりたいのか、っていうかむかーしむかしの闘神都市とかいうOVAを思い出さなくも。
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アベンジャーを何気に見る、帰ってきたのは日が変わってからだったんだい仕方なかったんだい。適当に見ていて毒にも薬にもならんなぁと思っていたが、戦闘シーンで猛毒と判明。二度と見ない。
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そして前日のハーロック。うわぁ面白いかも、ていうかハーロックかっこいい、かっこよすぎる。ハーロックを見るとどうしてもコスモウォーリアー零とかいうシロモノを思い出してしまうのだが、やはり作る人が違うとここまで違うものなのか。
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どうしようかと思いながら「キャラクター小説の作り方」をついぞ買ってしまう。…ゆっくりと読もう、ダメージは少なめに。オッドアイの話がちょびっとアベンジャーでタイムリー(謎)。